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会員たちの雲南ツアー その2 |
8月6日から10日、遠藤功理事、桂正徳理事が雲南へ。遠藤理事は協会設立以来法律関係、会計など担当して頂いています。協会にとって欠かせない存在の遠藤理事、今回初めての雲南への旅です。
8月6日から8日、会員の波平先生は中村学園大学教授で雲南省について、特に「西部大開発」について研究していらっしゃいます。昆明では雲南大学と雲南省漢方薬研究所を訪問する予定です。
8月6日から10日、北原茂実理事が病院建設パートナー選びのため再度雲南へ向かいました。
雲南でそれぞれが初鹿野理事長と共に会談に挑んだり休暇を楽しんだりし、無事に帰国いたしました。
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会員たちが昆明に集合。
今年6月に来日した海外聯誼会のみなさんと再開を果たしました!
北原脳神経外科病院より病院開設のために雲南入りした北原茂実理事・北原優香子先生・会員で北原脳神経外科事務長の野々山尚毅さん
当協会設立以来法律関係の処理を担当してくださっている遠藤功理事・桂正徳理事
雲南省の開発について研究していらっしゃる中村学園大教授で会員の波平元辰さん
海外聯誼会のご招待で、チベットレストランで
会食をしました。 |
北原理事が雲南省に脳神経外科を開設するため、王奇英昆明市副市長、昆明市共産党委員会楊崇勇書記、宋黎明秘書長・雲南省帰国華僑連合会の李巨濤副主席昆明市帰国華僑連合会狄君勝主席と会談しました。
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病院開設のための話し合いの様子
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波平元辰さん・遠藤功理事・桂正徳理事は雲南大学学長許克敏氏と会談しました。今後の当協会の活動について話し合いました。
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