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花と緑の祭典〜さいたま市国際友好フェアにブース出展〜
2008年5月3日・4日、さいたま市市民の森貝沼グリーンセンターで「花と緑の祭典〜国際友好フェア〜」が開催され、大宮支部がブースを出展しました。寺内明子支部長を中心に準備を進め、ブース出展も今年で3年目。
1日目はあいにくの雨模様でしたが、2日目は良いお天気に恵まれ、会場はたくさんの人で溢れかえりました。
ブースでは民芸品や
お茶などを販売
興味深そうにブースを覗く人々
今回人気だったのが、
「民族衣装試着体験コーナー」
です。これは、一人100円で、雲南省の綺麗な民族衣装を試着できるというものです。たくさんの方が「一度民族衣装を着てみたい!」と来てくださって、ボランティアスタッフも着付けに大忙しでした。
今回の売上金は、民族衣装試着やプーアール茶販売などを合わせて合計3万円!民族衣装試着はとてもいいアイディアだったのではないでしょうか。
このような催しを通して、今後さらに多くの人に雲南省のことを知ってもらうように頑張っていきたいと思います。
【当日参加されたボランティアの方々】
小野保、橋福子、市川由美子、鳥羽清弘、
川口邦夫、青柳茂樹、松尾ユイ、寺内明子
お疲れさまでした!
写真提供:小野保会員
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更新日: 2008年8月6日 11:23