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    手作り餃子で年忘れ 大宮支部忘年会

 2008年11月30日(日)、当協会大宮支部にて、一足早い忘年会が開かれました。
 当日はよい天気に恵まれ、19名の参加者が寺内明子大宮支部長宅に集まりました。いつもは新年会をしているのですが、今回は初めて忘年会をすることになりました。
 ボランティアの市川さんは、前日から餃子作りの準備やお掃除まで手伝ってくださいました。また、当日も朝早くから来て、同じくボランティアの長澤さんと一緒に料理のお手伝いをしてくださいました。
 正午ごろ、皆さんで一緒に楽しく餃子を作りました。初めての方もいらして 「さて、餃子の形はどうなるかな?」とはらはらわくわく!
 午後一時になり、法人会員の会社からご夫妻もいらして、ワインで乾杯をして会が始まりました。皆で手作りした餃子は格別においしかったです。変わった料理―豚足、豚血のゼリー寄せも出て、皆さんびっくりしたのでは?
 飲んだり食べたりして、段々話は雲南省の話題に移っていきます。高橋さんは、雲南省に5回ほど行った経験があり、旅行するときのコツをいろいろ教えてくれました。
 話は尽きませんでしたが、知らない間に時間が過ぎてしまいました。
 次は本部の忘年会にバトンタッチ、そちらも楽しみたいと思います。
 今回ボランティアをしてくださった皆さま、お疲れさまでした。そして、お忙しいところおいでくださった皆様もありがとうございました!

おいしいお食事と雲南の話で
時は飛ぶように流れて・・・
ボランティアの皆さん、ありがとうございました!

【当日ボランティア協力(敬称略・順不同)】
市川由美子、小俣小輝、長澤雪、寺内明子大宮支部長、寺内憲一

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  更新日: 2011年1月13日 19:23 copyright