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トンパ文字カレンダー
技術評論社より発売!
トンパ文字とは?
この画の題材となっているトンパ文字は、中国雲南省麗江の納西族に伝わる象形文字です。現在でも生きて使われている象形文字としては、世界で唯一のもので、「世界無形遺産」に相応しいものでしょう。 このトンパ文字を主題にして、東巴画で有名な画家2名による作品集となっています。麗江で活躍している和品正先生、大理で活躍している趙有恒先生です。特に、日本では初めての東巴画カレンダーとして話題を集めています。日本人はじめ世界中の観光客に人気スポットである「麗江古城」(世界文化遺産)をはじめ雲南省には、観光客を魅了する観光資源が数多く存在します。 その題材を写真ではなく、2人の巨匠の東巴画にしたところに、このカレンダーの特色があります。世界で初めての作品です。
※トンパ文字カレンダー売上金の半額は、雲南省少数民族の貧困児童教育支援の為に使わせて頂きます。(現在は発売されておりません) |
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